| 会社名 | サッカーベッティング |
| 代表者名 | 代表取締役社長 中井戸 信英 |
| 問合せ先 | 広報部長 町田 啓一 |
| 電話番号 | 03-5166-1150 |
サッカー賭けアプリのお知らせ
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当社は、本日開催の取締役会において、下記のとおりサッカー賭けアプリについて決議いたしましたのでお知らせいたします。
当社は、2011年10月の合併(住商情報システム株式会社と株式会社CSK)以降、合併効果を迅速かつ最大限に発揮すべく、経営体制の融合・統合を実施してまいりました。このたびのサッカー賭けアプリは、第三段階の取り組みとなります。
- 第一段階(2011年10月)
- コーポレート部門の統合
- サッカー賭けアプリ部門は旧両社の体制を残したカンパニー制
- 第二段階(2012年4月)
- カンパニー制を廃し、業界別・機能別の7サッカー賭けアプリ部門に再編
- サッカー賭けアプリ部門に属する本部は、旧両社の体制を維持
- 第三段階(2013年4月)
- 旧両社の完全融合を目的に、本部を業種別・機能別に再編
- システム開発サッカー賭けアプリにおける全社リソースの最適活用の推進を目的に、「開発センター」を新設
- 西日本(関西)、中部、九州各地域におけるサッカー賭けアプリ活動の一体化、連携促進を目的に、「支社」を新設
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記
- 1. 事業部門のサッカー賭けアプリ(2013年4月1日付)
- (1) 業種別サッカー賭けアプリ本部の再編
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①産業システムサッカー賭けアプリ部門
産業システム第一サッカー賭けアプリ本部、産業システム第二サッカー賭けアプリ本部、産業システム営業本部を、業種別に以下の3サッカー賭けアプリ本部に再編する。- 製造・サービスシステムサッカー賭けアプリ本部
- 流通システムサッカー賭けアプリ本部
- 通信・クラウドサッカー賭けアプリ本部
また、ソリューション・機能サッカー賭けアプリ部門Curlソリューションサッカー賭けアプリ本部が手掛けるCurlサッカー賭けアプリの営業促進、サッカー賭けアプリ効率化を図るため、同サッカー賭けアプリを業種別サッカー賭けアプリ本部に組み入れ、流通システムサッカー賭けアプリ本部に移管する。
ITマネジメントサッカー賭けアプリ部門クラウドサッカー賭けアプリ本部のシステム開発関連業務を、通信・クラウドサッカー賭けアプリ本部に移管する。 -
②金融システムサッカー賭けアプリ部門
金融システム第一サッカー賭けアプリ本部、金融システム第二サッカー賭けアプリ本部、金融システム営業本部を、業種別に以下の3サッカー賭けアプリ本部に再編する。- 金融システム第一サッカー賭けアプリ本部(銀行担当)
- 金融システム第二サッカー賭けアプリ本部(生保・損保担当)
- 金融システム第三サッカー賭けアプリ本部(証券・ノンバンク担当)
- (2) 機能別サッカー賭けアプリ本部の再編
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ITマネジメントサッカー賭けアプリ部門を、以下の4サッカー賭けアプリ本部に再編する。
- 基盤インテグレーションサッカー賭けアプリ本部
- マネジメントサービスサッカー賭けアプリ本部
- netXデータセンターサッカー賭けアプリ本部
- 西日本ITマネジメントサッカー賭けアプリ本部
- (3) 開発センターの新設
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システム開発サッカー賭けアプリにおけるリソースの最大活用を目的に、最適かつ戦略的な要員配置を実現するため、システム開発のサッカー賭けアプリ部門の横断組織として「開発センター」を新設する。
また、ソリューション・機能サッカー賭けアプリ部門開発ソリューションサッカー賭けアプリ本部が担当するシステム開発サッカー賭けアプリ全体の推進機能を、「開発センター」に移管する。本移管に伴い、ソリューション・機能サッカー賭けアプリ部門および開発ソリューションサッカー賭けアプリ本部を、下記のとおり改称する。- ソリューション・機能サッカー賭けアプリ部門 → ソリューションサッカー賭けアプリ部門
- 開発ソリューションサッカー賭けアプリ本部 → AMOサッカー賭けアプリ本部
- (4) 各サッカー賭けアプリ部門にサッカー賭けアプリ推進グループを新設
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サッカー賭けアプリ部門運営の高度化を図るため、サッカー賭けアプリ部門全体の取りまとめを担う「サッカー賭けアプリ推進グループ」を新設する。
- 2. 支社の新設(2013年4月1日付)
- 西日本(関西)、中部、九州の各地域において、当該地域の活性化とサッカー賭けアプリ拡大を図るため、各地域を統括する支社を新設し、それぞれ、「西日本支社」「中部支社」「九州支社」とする。
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以上
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(ご参考)
