プレスリリース
(2013年)
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2013.01.30(水)
会社名 サッカーベッティング
代表者名 代表取締役社長 中井戸 信英
問合せ先 広報部長 町田 啓一
電話番号 03-5166-1150
(コード番号:9719 東証 第1部)

サッカー賭けアプリのお知らせ

当社は、本日開催の取締役会において、下記のとおりサッカー賭けアプリについて決議いたしましたのでお知らせいたします。

当社は、2011年10月の合併(住商情報システム株式会社と株式会社CSK)以降、合併効果を迅速かつ最大限に発揮すべく、経営体制の融合・統合を実施してまいりました。このたびのサッカー賭けアプリは、第三段階の取り組みとなります。

  • 第一段階(2011年10月)
  • コーポレート部門の統合
  • サッカー賭けアプリ部門は旧両社の体制を残したカンパニー制
  • 第二段階(2012年4月)
  • カンパニー制を廃し、業界別・機能別の7サッカー賭けアプリ部門に再編
  • サッカー賭けアプリ部門に属する本部は、旧両社の体制を維持
  • 第三段階(2013年4月)
  • 旧両社の完全融合を目的に、本部を業種別・機能別に再編
  • システム開発サッカー賭けアプリにおける全社リソースの最適活用の推進を目的に、「開発センター」を新設
  • 西日本(関西)、中部、九州各地域におけるサッカー賭けアプリ活動の一体化、連携促進を目的に、「支社」を新設

1. 事業部門のサッカー賭けアプリ(2013年4月1日付)
(1) 業種別サッカー賭けアプリ本部の再編

①産業システムサッカー賭けアプリ部門
産業システム第一サッカー賭けアプリ本部、産業システム第二サッカー賭けアプリ本部、産業システム営業本部を、業種別に以下の3サッカー賭けアプリ本部に再編する。

  • 製造・サービスシステムサッカー賭けアプリ本部
  • 流通システムサッカー賭けアプリ本部
  • 通信・クラウドサッカー賭けアプリ本部

また、ソリューション・機能サッカー賭けアプリ部門Curlソリューションサッカー賭けアプリ本部が手掛けるCurlサッカー賭けアプリの営業促進、サッカー賭けアプリ効率化を図るため、同サッカー賭けアプリを業種別サッカー賭けアプリ本部に組み入れ、流通システムサッカー賭けアプリ本部に移管する。
ITマネジメントサッカー賭けアプリ部門クラウドサッカー賭けアプリ本部のシステム開発関連業務を、通信・クラウドサッカー賭けアプリ本部に移管する。

②金融システムサッカー賭けアプリ部門
金融システム第一サッカー賭けアプリ本部、金融システム第二サッカー賭けアプリ本部、金融システム営業本部を、業種別に以下の3サッカー賭けアプリ本部に再編する。

  • 金融システム第一サッカー賭けアプリ本部(銀行担当)
  • 金融システム第二サッカー賭けアプリ本部(生保・損保担当)
  • 金融システム第三サッカー賭けアプリ本部(証券・ノンバンク担当)
(2) 機能別サッカー賭けアプリ本部の再編

ITマネジメントサッカー賭けアプリ部門を、以下の4サッカー賭けアプリ本部に再編する。

  • 基盤インテグレーションサッカー賭けアプリ本部
  • マネジメントサービスサッカー賭けアプリ本部
  • netXデータセンターサッカー賭けアプリ本部
  • 西日本ITマネジメントサッカー賭けアプリ本部
(3) 開発センターの新設

システム開発サッカー賭けアプリにおけるリソースの最大活用を目的に、最適かつ戦略的な要員配置を実現するため、システム開発のサッカー賭けアプリ部門の横断組織として「開発センター」を新設する。
また、ソリューション・機能サッカー賭けアプリ部門開発ソリューションサッカー賭けアプリ本部が担当するシステム開発サッカー賭けアプリ全体の推進機能を、「開発センター」に移管する。本移管に伴い、ソリューション・機能サッカー賭けアプリ部門および開発ソリューションサッカー賭けアプリ本部を、下記のとおり改称する。

  • ソリューション・機能サッカー賭けアプリ部門 → ソリューションサッカー賭けアプリ部門
  • 開発ソリューションサッカー賭けアプリ本部  → AMOサッカー賭けアプリ本部
(4) 各サッカー賭けアプリ部門にサッカー賭けアプリ推進グループを新設

サッカー賭けアプリ部門運営の高度化を図るため、サッカー賭けアプリ部門全体の取りまとめを担う「サッカー賭けアプリ推進グループ」を新設する。

2. 支社の新設(2013年4月1日付)
西日本(関西)、中部、九州の各地域において、当該地域の活性化とサッカー賭けアプリ拡大を図るため、各地域を統括する支社を新設し、それぞれ、「西日本支社」「中部支社」「九州支社」とする。

以上

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